3.1.1 アプリケーションマップ
アプリケーションの構成単位である。
論理ユニット(LU)でグループを構成し、グループ内にサーバーを配置する。
マップを構成しているクラスタのメータリング情報の確認や、サーバーの監視情報を確認することができる。
デプロイタスクを作成してサーバーを作成したり、更新することができる。
a) サービス → アプリケーションマップを選択してクリック。

| リスト | 説明 |
|---|---|
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論理ユニットで構成されたグループ。 アクションメニューをアクティブ化すると、 該当グループでグループ名の変更、 カラム数の変更、右or左に移動、 右or左にグループ追加、グループ削除が可能。 +ボタンをクリックすると、 サーバーを作成することができる。 |
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アプリケーション内にデプロイされているサーバー。 ドラッグ&ドロップを利用して自由に移動が可能 |
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現在デプロイ中のサーバーを上の 写真のように、 一目で確認できるよう簡略表示 |
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アプリケーションにデプロイされたサーバー単位で使用中の CPU、 Memory、 Networkの監視サービスメニュー |
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イメージのビルドからデプロイタスクまで、 一度に進めることができ、 デプロイ中のサーバーのイメージバージョンを変更して再デプロイすることができるほか、 複数のサーバーを同時に一括でデプロイすることができる。 |
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コンフィグマップなど複数の設定ファイルを保存して使用できる。 |





